challenge
チャレンジシステム
詳細なチャレンジマッチの仕様
チャレンジモードとは自分の好きなルールを選んでマッチメイキングができるモード
このモードで得られるポイントは負けても減少しないため、カジュアルに遊ぶことができる
下記の4つのモードから好きなルールを好きな数だけ選んでマッチメイキングができる
デモリション
5v5の攻撃陣営と防衛陣営に分かれて戦う基本的なゲームモード
このゲームの基本的なルールなのでまずはこのモードをプレイしてゲームに慣れよう
- ゲームが始まるときにランダムなマップが選出され、自分の使用キャラを選択する画面に移行する
- 準備時間30秒、試合時間は2分+爆発するまで。4ラウンド終了で攻守交替。5本先取で終了するが4-4になると引き分けで終了する
- 使用キャラ選択に関してはチームメンバーと同じキャラを使うことはできない
- キャラ選択時にサブ武器1つと2種類の戦術アイテム(グレネード)を選択でき、これは一度決まると攻守交替まで変更することはできない
- 攻撃側の時はP.U.S陣営のキャラを、防衛側の時はシザーズ陣営のキャラを選択できないがウルビノ陣営のキャラはどちらでも選択できる
チームアリーナ
チーム全員で合計50キルするまでひたすら戦うモード。スキルは使用できないが時間帯によってスキルが使用できる限定カスタムモードが開かれる
超弦体のエイム練習にぴったりだが専用のマップなのが痛しかゆし、武器に慣れたい人はこのモードをプレイしよう
- プレイヤー数は5v5、準備時間30秒、50キル獲得するまで
- 使用キャラ選択に関しては味方と同じキャラを使用することができる
- いつでも使用キャラを変更でき、変更すると次にリスポーンしたときに反映される
- このモードでは投げものは最初は所持できないが、連続キルによってランダムな戦術アイテムを獲得する、また敵が落とした戦術アイテムを取得できる
- 武器の弦力ネットワークが解除されており、自由にポイントを割り振って構成を変更できる
チームデスマッチ
3v3v3v3でデスマッチを行う乱闘モード、アクティブスキルを使用でき、パッシブスキルも発動するがアルティメットスキルは使用できない
スキルを駆使した戦闘を行えるので超弦体に慣れるのに適したゲームモード。マッチングも早く、試合の回転率もよい人気のモード
- 準備時間30秒、どれかのチームが50キル獲得するまで
- 使用キャラ選択に関してはチームメンバーと同じキャラを使用できない
- いつでも使用キャラを変更でき、変更すると次にリスポーンしたときに反映される
- このモードでは投げものは最初は所持できないが、連続キルによってランダムな戦術アイテムを獲得する、また敵が落とした戦術アイテムを取得できる
- チームのキル数によってメンバーが強化される、またどこかのチームが25キルに到達すると、マップに侵入不可エリアが発生する
- 武器の弦力ネットワークが解除されており、自由にポイントを割り振って構成を変更できる
エスコート
2024年に追加された新モード、車両を進行・妨害するモード。とあるゲームのペイロードに近いルール
グローバル版でも「エスコート」として実装される予定。やってみると意外と面白いが弦力ネットワークの仕様が大きく異なるので注意
- 5v5、準備時間30秒、既定のポイントまで車両を押し切るか時間切れまで
- 使用キャラ選択に関してはチームメンバーと同じキャラを使用できない
- キャラ選択時にサブウェポン1つと2種類の戦術道具を選択できるが戦術道具は試合中変更可能
- 攻撃側の時はP.U.S陣営のキャラを、防衛側の時はシザーズ陣営のキャラを選択できないがウルビノ陣営のキャラはどちらでも選択できる
- 攻守の交代はなし、攻撃側は完全に押し切ることで勝利でき、防衛側は各所にあるチェックポイントに到達させず時間切れにさせれば勝利
- 弦力ネットワークがかなり特殊で覚醒も購入することで使用できる、戦術アイテムもクレジットで交換可能
インフェクション
2025年3月、シーズン3に追加された新モード
詳細はインフェクションモード
- 準備時間30秒、各ラウンドは3分で、合計5ラウンド
- すべての超弦体は初期アーマーとヘルスが500に変化
- 晶原体陣営は晶弦の源(女性型のボスのようなもの)と晶育異形が存在している
- ゲームスタート時、ランダムな4体の超弦体からプレイする超弦体を選択する、一度リロールして選択肢を変更可能
- ゲーム開始時、総勢15名のうちからランダムに3名が晶原体陣営に選ばれる。超弦体陣営はデスすると晶原体陣営になってしまう
- どちらの陣営も試合経過で手に入る特殊なカードによって自分を強化することができる
challenge.txt · 最終更新: 2025/05/24 by smnadmin
